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(無題)

 投稿者:hvcc  投稿日:2019年 1月19日(土)07時03分37秒
   seleneさん、藪刈りお疲れ様でした。
最後まで使用された側(国道寄り)の線路跡は全く埋もれていない事が改めて立証された訳ですね。
ホームが完全に残っている個所として、上日置が最大の遺構でしょう。
加世田寄りの一部に土砂が入っていますが、大部分は露出しており、上津貫も貴重な遺構だと思います。
公費で設置した案内板の表記、果たしてこれで良いのでしょうか?!
 
 

藪漕ぎワンダーランドへようこそ ~第53話 スポット参戦~

 投稿者:selene  投稿日:2019年 1月18日(金)01時13分52秒
  NN様 ご無沙汰しております。小川に転落しても蛇に咬まれても右腕が動けば藪を刈り取る所存です。
森田様 あまり社内の様子を写した写真は見たことがなかったので、興味深く拝見させて頂きました。


少し前に上津貫のことが話題になっておりましたので、上津貫駅跡のホームの状態を確認がてら藪を
刈り取ってきました。

到着直後、線路跡はどちら側も竹藪になってしまっていました。
以前、24話で少しだけホームを露出させたことがありましたが、今回は国道側の線路跡をほぼ
露出させるまで竹を刈り続けました。

ちなみに、ホームの上も5cm程度の土がかぶっているので、たったそれだけの土の上にも
局所的に竹が値を張って生育していましたが、このホームの上にあたる部分は
近所の方の散歩道になっているらしく、精力的に雑草を掃っているとのことで、それほど
竹だらけにはなっていませんでした。

線路跡の竹を刈った後にはしっかり枕木が確認でき、ホーム、枕木ともに見える形で
残っている数少ない遺構ということになります。

また線路跡を歩いて感じたのは、直径20cm、深さ10cmぐらいの穴が連続して土に空いている箇所があり、
その穴の手前(もしくは奥)は必ず枕木が残っているのです。なんとも不思議な自然現象です。

その他、加世田寄りに2本、枕崎寄りに1本電柱の残骸が打ち捨てられていました。


今回は時間があまりなく、この場所のみとなってしまいましたのでまた近い未来、他所の藪にも挑んで
いきたいと思います。


(1枚目)
No.:M1903-01
名称:伐採前
緯度経度:31°20'35.53,130°16'22.38
撮影方向:202°
到達難易度:2
最終訪問:2019年1月13日
コメント:今回の相手は向かって右の竹群

(2枚目)
No.:M1903-02
名称:伐採後
緯度経度:31°20'35.04,130°16'22.12
撮影方向:203°
到達難易度:2
最終訪問:2019年1月13日
コメント:ちょっと判りにくいですね


(3枚目)
No.:M1903-03
名称:刈り取り途中を枕崎側から撮影
緯度経度:31°20'33.71,130°16'21.80
撮影方向:2°
到達難易度:2
最終訪問:2019年1月13日
コメント:手前に捨てられた電柱が見えます。


(4枚目)
No.:M1903-04
名称:ホームと枕木
緯度経度:31°20'35.07,130°16'21.91
撮影方向:200°
到達難易度:2
最終訪問:2019年1月13日
コメント:竹の猛攻に耐え抜いてようやくお天道様を仰ぎます。


(5枚目)
No.:M1903-05
名称:アップで撮影
緯度経度:31°20'35.06,130°16'21.94
撮影方向:-
到達難易度:2
最終訪問:2019年1月13日
コメント:まあまあ綺麗に残っていますね。


(6枚目)
No.:M1903-06
名称:崩落寸前
緯度経度:31°20'35.53,130°16'22.38
撮影方向:146°
到達難易度:2
最終訪問:2019年1月13日
コメント:上津貫と言えばこのたばこマーク

 

懐かしい風景ですね

 投稿者:hvcc  投稿日:2019年 1月16日(水)06時12分49秒
   森田様、写真公開ありがとうございます。
「のどかな光景」という印象を受けました。

列車通学の生徒さん、今は50歳を過ぎていることでしょう。
スマホや携帯も無いので、語らう時間がありました。
おおらかさが残っていた時代だと思います。


 

吹上高校の女生徒たち

 投稿者:森田浩資  投稿日:2019年 1月15日(火)23時54分51秒
  吹上高校は南薩線の伊作の手前の駅が最寄り駅で、朝夕には多くの学生が乗り降りしていました。
車掌さんはなぜか女子生徒の席に座って話し込んでいることが多いように思いまいした。
ボックスに座った女子生徒の靴下に、乗車切符が挟んであるのが滑稽でした。
 

(無題)

 投稿者:NN  投稿日:2019年 1月15日(火)12時22分6秒
編集済
   selene様、お久し振りです。藪の中の生い茂った草のせいで小川に気付かず、あるいは頭が三角な長いのに噛まれて、もうお会いできないかと思っておりました。お元気そうで何よりです。
 またワンダーランドでの武勇伝、お聞かせくださいね(^_-)
 一升瓶に入ったウイスキー、飲みましょう!
 

寒中お見舞い申しあげます

 投稿者:hvcc  投稿日:2019年 1月15日(火)05時01分2秒
   seleneさん、遠征お疲れ様でした。
これまたレアな風景ですね。
 

藪漕ぎリハビリ中

 投稿者:selene  投稿日:2019年 1月15日(火)01時11分19秒
  大変遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

NN様ほどではありませんが、私も2年近くのご無沙汰でした。
昨年は訪問してもめぼしい成果がなく、掲示板投稿数0の反省の年でした。

本年も状況はあまり変わらないのですが、わずかな成果でも共有できたらと
思っております。

さて、先の連休にリハビリ(?)がてらの藪漕ぎを行って参りました。
局所的な訪問でしたが、次回、少しだけご紹介しようと思います。

※今回の書き込みの写真は掲載するにあたり、こちらのお宅の主の許可を得ております。


 

吹上砂丘荘・思い出の南薩線展示会

 投稿者:NN  投稿日:2019年 1月14日(月)23時16分35秒
編集済
   土曜日、某県北部に愛車で走りましたが折からの雨もあり、日頃撒いてある凍結防止剤で車の下半分がツブツブの真っ白になりました。日曜日から成人の日までは好天となり、絶好の洗濯日和。車もピカピカに戻しました。
 お陰様で私の属する南薩線愛好会の「思い出の南薩線」展示会も残すところあと半月ちょっととなりました。沢山の方にお越し頂き懐かしんで頂いております。遠くは宮城県からもお越しいただき有り難いことです。
 また、沢山の励ましのお言葉も頂いております。私達に出来ることは限られております。大半のメンバーも還暦を過ぎ残された時間を考えると写真や資料を持っては死ねんので、以前開催された加世田での企画展のような大掛かりなことは出来ませんが、コツコツ小さな事から発信していきたく思っております。
 私達南薩線愛好会のブログは「追憶の南薩鉄道」で検索くださると何番目かに出てまいりますのでご覧頂けましたなら幸いでございます。

 待合室管理人様、ご多忙かと存じます。このような形でアピールさせて頂いた事、ご容赦くださいね。また、お時間ございましたら是非お立ち寄りくださいませ。
 
 

本年もよろしくお願いします

 投稿者:待合室管理人  投稿日:2019年 1月 1日(火)15時21分54秒
  新年おめでとうございます。
hvcc様、NN様、新年の書き込みありがとうございます。
本年も当掲示板をよろしくお願いします。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:NN  投稿日:2019年 1月 1日(火)11時11分22秒
  本年もよろしくお願いいたします。
今年が素敵な一年にできますように。
 

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