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調べる

 投稿者:  投稿日:2016年12月 8日(木)21時22分59秒
  神楽と祭文の中世  
 

医説

 投稿者:  投稿日:2016年 4月 4日(月)07時29分35秒
  https://archive.org/details/06045110.cn  

道蔵

 投稿者:  投稿日:2016年 1月25日(月)12時26分54秒
  道蔵ファイル



中華道蔵各種ファイル。



中華電子テキスト化計画。



[中医学]
・古典テキスト。

和剤局方。
国立国会図書館蔵 和剤局方。四庫全書版は、前掲。


現代サイト
中医、生薬・処方・書籍総合サイト。



 

編集中リンク

 投稿者:  投稿日:2016年 1月25日(月)12時06分49秒
  http://archive.org/search.php?query=creator%3A%22%EF%BC%88%E5%AE%8B%EF%BC%89%E5%BC%B5%E6%9D%B2%22


http://archive.org/search.php?query=creator%3A%22%EF%BC%88%E5%94%90%EF%BC%89%E5%AD%AB%E6%80%9D%E9%82%88%22
 

養生

 投稿者:  投稿日:2016年 1月25日(月)11時57分39秒
  『百科全書 養生篇』

別本。
 

リンク2

 投稿者:  投稿日:2016年 1月25日(月)11時55分30秒
  故宮博物院、善本古籍資料庫。

故宮博物院の所蔵する、貴重書。

典蔵台湾。

台湾文物検索等。

 

リンク

 投稿者:  投稿日:2016年 1月25日(月)11時53分30秒
  https://archive.org/details/06051963.cn

晉 葛洪 肘後備急方

https://archive.org/details/06051978.cn

唐 備急千金要方

https://archive.org/details/06045041.cn

唐 王トウ 外臺祕要方


https://archive.org/details/06045081.cn

宋  證類本草


https://archive.org/details/06052010.cn

宋 蘇沈良方


https://archive.org/details/06048756.cn

元 李杲  脾胃論

https://archive.org/details/06048749.cn

金 儒門事親


https://archive.org/details/02092761.cn

(明) 王翰林集注?帝八十一難經

https://archive.org/details/06050729.cn

明 類經

https://archive.org/details/06050746.cn

明  類經圖翼

https://archive.org/details/06048773.cn

明 本草綱目(総目)

https://archive.org/details/06041508.cn

明  普濟方


https://archive.org/details/06050721.cn

明 神農本草經疏


http://base1.nijl.ac.jp/~wakosyo/syuusyuu_list/list_kenikaito.html

研医会テキスト
 

仏教

 投稿者:  投稿日:2012年 9月23日(日)01時02分52秒
  ○ツルティム・ケサン (著) 正木 晃 (著) 『増補 チベット密教』 ちくま学芸文庫 2008,5,10
チベット密教の基本的歴史、と教義。

○アルボムッレ・スマナサーラ『ブッダの聖地 スマナサーラ長老と歩くインド八大仏蹟』サンガ 2011/9/22
仏跡写真集と、釈尊の人生解説。
 

仏教

 投稿者:  投稿日:2011年12月29日(木)23時23分56秒
編集済
  ○大山公淳/著 『声明の歴史及び音律』密教研究会 1930

○清水乞編『仏具辞典』東京堂出版1978

○小島孝之(翻訳)『沙石集 新編日本古典文学全集 52』小学館 2001,8,20
・伊勢神宮と仏法の関係。・浄土宗の神明を軽んじる事への批判。浄土宗に対しては、他宗排斥の批判を向ける記述が頻出。・末法だからといって神仏の力は衰えず。・円頓の学者・結婚した出家者や聖の話。一定の理解を示す一面も。ただし、全面ではない。
・歌徳説話、歌の徳について
・説経師の逸話、うまい説経、こころある説経、仏法の真意をまげておもねってはいけない。
・真言宗の教義、法相宗の教義など。・諸宗融和的な態度が述べられる。浄土宗に対してはその点が批判される。真言をいい加減に唱えたり、伝授を偽った者が罰を被るなど、俗信的な要素も見受けられる、また、供養には光明真言であるべきだと、浄土宗の僧侶が言ったなど、正統的な理解とは別に、さまざまな異見が存在した様子がうかがわれる。 全体的に、道徳保守、旧仏教側の常識的立場に立つ。
 

(仏教)

 投稿者:  投稿日:2011年 9月21日(水)00時51分12秒
編集済
  ○ポー・オー・パユットー著、野中耕一訳『テーラワーダ仏教の叡智 仏法』サンガ 2008.2.28

○アルボッムレ・スマナサーラ『恐れることは何もない この世をうまく生きるブッダの智慧』学研 2010.10,12

○ティク・ナット・ハン『ウォーキング・メディテーション』渓声社 1995.5.28

○ティク・ナット・ハン著・池田久代訳『死もなく、恐れもなく 生きる智慧としての仏教』春秋社 2011.3.20

○ティク・ナット・ハン著/塩原通緒訳『あなたに平和が訪れる 禅的生活のすすめ』アスペクト 2005,3,10

○文・辻本敬順/絵・寄藤文平『くらしの仏教語豆辞典(上・下)』本願寺出版社 2008.8.15(上下とも)

○おおえまさのり編訳『チベットの偉大なヨーギー ミラレパ』めるくまーる社 1992,10,20
 

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