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ファーブル先生と私

 投稿者:みねまいこ  投稿日:2007年 8月 5日(日)02時35分19秒
編集済
  CAN I HELP YOU?と、今日、ある人が私に向かって言った言葉に、軽いめまいを覚えた。
「お役に立ちましょうか」くらい簡単に言えそうなものだが、ふりかえってみると私は
そんな言葉を誰に対しても使ったことがなかったように思える。

それはさておき。
昨夜はファーブル昆虫記を読んで感動してうち震えた。
ちなみに、フランス人の友人が言っていたけど、フランスではファーブルなんて誰も知らないし、古本屋くらいにしか置いていない、とのこと。なぜ日本ではこんなに読まれている?と不思議がっていた。
たぶん。その理由は下の方で書くことと、つながりがあるのだと思う。

昨日はある仕事で、日本の文学史を江戸の元禄あたりから現在まで、すごくわかりやすく単純明快に総括して他人に教えなければならなかったのだが(さらにここでは詳細は省略するけど)、それでも長過ぎるので、とりあえず大正時代までに区切って説明した。その準備のために自分でいろいろ調べていくうちに、音楽の問題と似た悩みを実は日本文学もたどっていたことに気がついた(この場合の音楽の問題とは、私にとっての音楽の問題なので、他の人がどうなのかは知らない)。明治の初期に近代的(西洋的)自我を追求した人たちが浪漫主義やって。一方で幸田露伴や尾崎紅葉が江戸の浮世草子、井原西鶴の作品に回帰したのはまさしく日本が西欧のまねをして、結局どっちつかずのちゅうぶらりんになることに対する危機感だったんだろうと思う。でも一度知ってしまったら、そこから逃れられるわけがない。だから、私は北村透谷らの浪漫主義の気持ちはとりあえずわかる。江戸は江戸で幸せだったのだろうけど、港が開け放たれてしまったもんはしょうがあるめー。
 ちなみに北村透谷のいた浪漫主義は、最終的に自然主義文学に取って代わられてしまう。自然主義文学というのはいわゆる私小説のたぐいだけど(島崎藤村の『破壊』だけはまた別)、早い話が、身の回りのホレタハレタや自分の悩みをつつみかくさず述べていこう、そうすればそれこそがやがて普遍的な作品になる、と考えたひとたちのことだったんだろうと思う。この私小説パターンは誰とはいわないが、現在の日本の作家でもいまだによくやるし、音楽でもそうだといえる。この自然主義云々、のところで実は私たちは止まっているのかもしれない。基本的には、近代的自我の問題は放置されたままだと思う。だって日本人としてのアイデンティティは?なんて比較文化論をいまだに議論やってる。明治時代からずっとやってる。ちなみに私は一度だけ、こういう自然主義的作り方をしたことがあるが、あまり向いていなかった。というか、私には悩みがない。で、その曲をアレンジをしてくれようとした櫻田さんに先日迷惑をかけたばかりだ。他人に迷惑をかけるのだけは、私は黒帯だと自負する(なんじゃその表現は)。だれからも尊敬されたことはないのだ。人格で褒められたことは皆無。ただ一度、楽屋のゴミを拾ったら「よく気がつくんだね」とタージリンの聡さんに褒められただけだね(先日、ライブ見に行けなかったのが気がかりのまま)。
 話を戻すと、そこをいくと夏目漱石と森鴎外は大人だったよね。そんでもって二人とも留学してたもんだし、そもそも漢文などの古典にはめっぽう強かったわけで。つまり、ヤワじゃなかった。問題が広く見わたせていたと思う。それまでずっと日本語で生きてきて、あるとき外国語から出てきた思想や、歴史や、個人のあり方に対して、日本語で作られた自分を表現したり自分のことを知ってもらうための努力をしたりする際に、これまでの自分を相対化したり、もちろん相手のことも深く知らなきゃなんない。それをちゃんとやった、なおかつ独創性を発揮した余裕まであったという印象を受ける(その後は耽美派とか白樺派とか新思潮派とか出てくるけど、あとは全員小物です。といったらいけないだろうけど)。
 ここからはあえて自分の欠点を書く。2年前にドイツを中心にプロモーションをしたんだけど、あるとき奇妙な現象に出会ったことがあった。マインツという街で、ある小さなレコード会社の社長と話をしたときのことだった。ベルリンではSnigelが一緒だったが、そこからは自分ひとりで行動した日。自分の曲がスピーカーから流れた瞬間、おどろいた。というのは、聴こえなかった。鳴ってるけど聴こえなかった。音楽として鳴っていなかったというべきか。そのときの感じ、というか恐怖は、いまでもずっとある。ほかの場所でSnigelがいたら(日本語の関係の中にいたら)、聴こえていた。しかし、その日はわたしだけ。ドイツ語と英語だけの関係性にいたからだと思う。そのとき、自分の音楽がまったく聴こえやしなかった事実は、主に協力してくれた小山さんにも(小山さんはエンジニアで、山岸涼子の『アラベスク』のノンナの友人アーシャの旦那さん似です)ほかの誰にもいっさい言っていない。墓場まで持っていこうと思ったけど、おしゃべりだねいま書いちまった。
 そのショックはひどかった。人生で1度あるか2度あるかの落ち込みだったと思う。その後、鬱だったもんね。そんで日本以外のところでもちゃんと聴こえる音楽を作ろうと思ったわけ。それにしても、どうして聴こえないという現象が起きたのかは謎のまま残されたんだけど、最近とうとう理由がわかった。それは、知人からコウロギの話をきいたことがきっかけだった。コウロギの音は、日本人にしか聞こえないらしい。世界で唯一、コウロギの音が聞こえるのは、日本語を母国語として育った人だけに限られるそうだ。日本語以外で育った人間には、あの鳴き声がノイズにしか聞こえない。
 大きく脳を分けて、左脳が言語、右脳が非言語の領域(音楽、ノイズ、図形)だというが、コウロギの音は日本語を母国語とする人にはそれが言語として聞こえ左脳で処理し、それ以外の言語で育った人は必ずノイズとして聞こえ右脳で処理するとのこと。コウロギに限らず、波の音も、風のざわめきも、すべて純粋な音もしくはノイズじゃなくて、言葉としてとらえているから、だから俳句のように「古池や 蛙飛び込む 水の音」って、言えちゃうわけだ。日本人の耳には、聞こえるんだよ。意味を持って、蛙の飛び込む音が。これをそのまま英語に直したら、意味不明の詩になると思う。
 つまり、私の音楽が、マインツで聴こえなかったのは、私が俳句のような作り方で音楽を作っていたからだと思うわけ。私、笑った顔がチャンツィイーでびっくりした顔がロナウジーニョで頭蓋骨の形は整形後のマイケルジャクソンと人に言われて、無国籍風な人間なのですが、脳の処理や、耳はめちゃめちゃ日本人らしい日本人なわけ。でも、そのままじゃまずいよな、と思った。表現する以上は、普遍的でありたいと願うのは当然だろう。つまり、自分の思いを誰かにわかってもらいたいってこと。
 じゃあどうすりゃいのか、というと、湯川秀樹が死ぬ少し前に言ってた。日本人しかできない特異性をいかして、新しい発想や発見をしていくしかないみたいなことを。その通りだろうな、って思う。世界平和とか国際交流とかいうけれど、話せばわかりあえるってもんじゃないと思う。だって聴覚ですらちがうんだよ。私らが聴こえるものが、ほかの人には聴こえない、ってどういうことよ。日本人というか、日本語を母国語とする人々の聴覚の特異性で、なおかつそのことを対象化しながら、豊かな音楽やるっきゃないっしょ。という感じだろうけど...。それでもって、CAN I HELP YOU?って感じで誰かに提供できるかな?というレベルにすぎないのだろう。
 2年前にある海外の女性アーティストが出したアルバムを聴くと鳥の声がフィーチャーされていて、すごくよかったけど古い手法だなあと思い、今年出たある海外の女性アーティストが出したアルバムを聴いて海の波の音がフィーチャーされて、すごくよかったけど古い手法だなあと思い。つまり日本人(語)の耳が大昔からやってきた作業なんだよね。自然界の音を表現として取り入れるって手法は。あんなすごいアーティストたちでも、こんな安っぽいことするんだ(あくまで私の主観)、と知ってちょっとうれしかったのだけど(私は性悪)、問題はだ。彼らも彼らなりに、西欧的近代を超克しようとしてるってこと。西欧の楽器以外に取り組んだのはビートルズの時代からそうだけど、西欧の楽器や音楽理論ばっかじゃ俺たちくさる、とでも思ったんだろうな、勝手な解釈だけど。彼らは彼らなりに大変なんだな。
 私はもともとは右脳の方がよく働くタイプだと思う。音楽や図形が異様に好きだった。数学の図形の問題はいつもよだれたらしそうになりながら解いていたなー。その後、論理性が求められたり、つじつまの合わないことは言ってはいけない、冷静な立ち振る舞いをしなければということを主に人間関係の中からだんだん学んで、それで無理矢理、右脳の働き過ぎを矯正した感がある。まあ、そのまま生きてたら、精神病院だったかもしれません。
 今ではとりあえず理性も知性もたぶん昔よりはあるし、いろんなことがわかるようになった。つまり、ひとつのことだけじゃない。自分を極端から極端へ走らせることができるようになった。振幅の幅は大きくなったと思う。そういう意味では、昔はガキ。ぺーぺーだったよな。今は、両方やれる(は、ず、)。
 私は音楽還元主義者だと思う。結局、何をやっても、食事に行っても、勉強してても、なかにはどうしようもないくらいくだらないことをしなくちゃならない日もあるけど(強制的にたまにやらされてる地域のボランティアとか)、感動的なまでに音楽に帰ってくる。動物が主人公の映画で、遠くから道中の様々な困難にもめげずに帰ってくるようなストーリーがあるけどあれに似てる。ただ今は、辛抱ですな。だまって努力するしかない。
 あとは、唯物論だね。ものありき。ものがないと、死んでるのと一緒。だから、アルバムつくらないと。
 
 

エース復活! after stillness(動きのなさ、の後)

 投稿者:みねまいこ  投稿日:2007年 7月31日(火)09時18分58秒
編集済
  こういう肩に力の入ったタイトルからはじまりました。そもそもなんじゃ、エースというのは。

この2週間近く、私がやってたことは以下の通り、、、
いわゆる「ひきこもり。」
現時点世界最先端の音を聴く。
客観性、敗北を認めること。

ひきこもりは、やったことがないので大変でした。
ついうっかり外に出ちゃって、そこでばったり知人に声を掛けられて、
ついつい一緒に遊びに行っちゃうんだ。笑
ついつい。骨付き牛カルビを食べたり(牛さん、ありがとうございました)、
O公園で知人とビンに入ったお酒飲んで私はベンチで撃沈とか(いったいお前は何がやりたいんだ)、
大学院の経済学(『資本論』をひたすら読んでた)の恩師にビルの前でばったり会って会話をかわして別れたりとか。
ーこれじゃひきこもってたとはいわないかな?

おとといだったかな?佳恵ちゃんからバイオリンの録音のことで自宅にTELがあって「はい。みねです。」といったら
開口一番「声が若くなって変わった、憑き物が落ちたみたい、なんかあった?」と言っていたので、
たぶん、心と体が、私の意思なんかおかまいなしに、いまなにか一生懸命やってるんだと思う。

私の勘ではね。「統合」です。

何と何を統合しているのかは、知られたくないから言わないんだ。ほらやっぱ、ひきこもりっしょ。
でも教えちゃおうかな。聞け!!

右脳と左脳です。
心と体です。
細分化されすぎてしまった私たちの涙です。
六本松の交差点と、プラハのヴァーツラフ広場です。
庭のコオロギの鳴き声と、ヘッドホンのホワイトノイズです。
食べられるものと、食べるものです。
そして、あなたとわたしです。

>プー子&パティシエかっちゃん 昨日もてづくり焼き菓子ありがとうございました。とくにホワイトチョコ味がすばらしかった。かっちゃん作のお菓子を食べ、プー子のくれたハーゲンダッツのアイスクリームを食べ、
そしたら目がハートになりました(ほ乳類だね)。
ほ乳類で思い出したけど、男の人はブラジャーしてないことに私は初めて気がついて、この前不思議に思いながら道を歩いていました。はいはい、どうでもいいことですね。はい。朝のランニングがんばってください。
 

Not Yet [未然]

 投稿者:みねまいこ  投稿日:2007年 7月15日(日)22時02分38秒
  >フジイさん (どちらのフジイさんかは判断つきかねますが)とりあえず私の知ってるフジイさんへ
お店の方の御成功も、おめでとうございます!!

>プー子&パティシエかっちゃん 即興詩人のスコーンと、カレー味のおせんべいと、いきなりまんじゅうありがとうございました。すべてがおいしかった。値札がついていたとのこと。さっぱりなんのことやら。些細なことは気になりません。失礼なことなどありません。差し入れをいただいて、電話1本「ありがとうございました」で、終わらせる私の方が、よっぽど。

レコーディング応援キャンペーン
「みねまいこにこれを食べさせたい」係
食べ物の差し入れ先 NBスタジオ 092-626-5900まで
 

告知失礼致します。

 投稿者:フジイ  投稿日:2007年 7月12日(木)00時22分56秒
  福岡もダンスホールに♪
そして、長崎からは、VELOCITYUTとGNAWNOSEが。
DJにはエンターテイナーなKHzも★
もうこれは「パンクなんまんDUB」どころの騒ぎでは無く、お祭り騒ぎです!!!

●『PERVENIUM~PUFF 2~』

7月29日(日)@福岡decadent DELUXE(マジックスクエアビル5F)
http://www.d-deluxe.jp/html/info/

OPEN 18:00
START 18:30

ADV 1800円+1ドリンクオーダー
DOOR 2000円+1ドリンクオーダー

ACT
■nontroppo
■neco眠る(大阪)
■VELOCITYUT(長崎)
■GNAWNOSE(長崎)
■雅だよ雅
■百蚊
O.A.ガーターベルト
DJs
■KHz(KNIMM/ex.thee 50's high teens)
■エマーソン,レイク&(ポッコリ/ガーターベルト)
■カジワラリイ(百蚊)
■DJごはん(neco眠る)
VJ
■ゲームセンターズ

●neco眠る(大阪)
赤子~老後対応型のダンスホ~ル♪
その音楽性は磯野家(サザエさん)meets DISCOまたは、江戸時代のHOUSEなどとも呼ばれる!!
老若男女問わず楽しく踊れます!
ゆらゆら気持ちいいーー♪
縁側でダンスホールをっ!
http://www.neconemuru.com/htm/top.html
http://neconemuru.exblog.jp/i2

チケット予約はこちら、もしくは各バンドの方へお願いします。
pervenium@hotmail.co.jp

◆県外割引有ります。(※ただし、メールで予約した方のみ適用です。)
なお、入場時に現住所が証明出来るものを提示してください。
福岡の隣県からは1000円割引、それより遠い県からはドリンク代のみで御入場頂けます。
件名を県外割引として下のアドレスまでお送り下さい。
pervenium@hotmail.co.jp

管理人様、貴重なスペースを頂き、ありがとうございました。
 

祭りの日傘をくるくるまわし

 投稿者:みねまい  投稿日:2007年 6月29日(金)08時51分41秒
編集済
  宮沢喜一氏が亡くなったというニュースが流れていた。
ものすごく頭よかったよな。あとは英語がすさまじく上手かったっけか。
実は好きな政治家だったのですが、残念。

みんなは生きてますか?
私は早朝からやりたくもないボランティアを強制的にさせられて(強制だとボランティアとは言わないか)いました。ノー天気に晴れわたった空をボケーっと見ながら、「今日も暑い」と言いました。

今、サウンドはカレーでいえば、材料を切っているところだよ。
とりあえず今のところ、不備なし。ゆるやかなる前進があるのみ。
アイルランドの田舎に行こう。
 

ぐわっしゅ

 投稿者:みねまい  投稿日:2007年 6月23日(土)10時34分3秒
編集済
  これからスタジオに行ってまいります。
昨夜、本を読みながらうっかりソファーで眠ってしまっていたので体が痛い。

>聡さん 書き込みありがとうございます。お邪魔でなかったらまたBBS対談しにサイトに遊びに行きます。というか、所詮バーチャルだってとこにフラストレーションを覚えて途中で私がだまってしまった(笑)。だから、ご本人のライブに会いに行かなきゃと思います。遊びましょう。これを読んでるみんなも、タージリンだけは観に行った方がいい。アンチバーチャル!外に出ようぜ。外。
 

TARJEELING次回ライヴをお知らせします。

 投稿者:聡文三ofTARJEELINGメール  投稿日:2007年 6月22日(金)00時16分41秒
   こちらのサイトをご覧の皆さん、こんにちは。TARJEELINGの聡文三です。
 TARJEELINGの次回ライヴが近づいて参りましたのでお知らせに上がりました。

日時:2007年7月3日(火)
イヴェント名:絶頂天
会場:デカダンデラックス
料金:前売1500円、当日2000円(+1ドリンクオーダー)
出演:
TARJEELING
ニーハオ!(from関西)
ruruxu/sinn
MACMANAMAN
金的三番街
宇宙サービス

※TARJEELINGは5番目(21:30頃)の出演です。
チケットのご予約はメールにて承っております。

 今回は関西よりニーハオ!という強力な刺客がやって来ます。
 いつもにも増して総力戦は必至です。
 皆様のお越しを心よりお待ちいたしております。
 ぜひともおいで下さい!!

 最後になりましたが、このたびは告知させていただき誠に有難うございました。

みね様
 先日からウチのBBSに色々書き込み有難うございます(笑)。あまり書き込む人のいないBBSなので嬉しかったです。
 NOTEBOOK、面白かった!! 僕は例のお墓が云々の歌が流れると条件反射的に笑ってしまうのですが。ああいう言葉をああいう歌い方されるとついつい、ね。

http://www.geocities.jp/tagahillrecords/

 

きょーも

 投稿者:みねまい  投稿日:2007年 6月21日(木)13時00分43秒
  スタジオに行ってきます。

↓自分の文章をさっき校正してみたりしました。
 

NOTEBOOKS更新

 投稿者:info  投稿日:2007年 6月20日(水)18時41分32秒
  NOTEBOOKSの完結編、更新しました。

http://www.minemai.com/note.html

 

mp3無料配信開始

 投稿者:info  投稿日:2007年 6月18日(月)09時01分17秒
編集済
  "mf247"という音楽ファンのサイト上で、mp3の配信が開始されました。
1stアルバム収録の『name』の別バージョンです。
2stアルバム発売までの、、、つなぎとしてお楽しみください。

http://www.mf247.jp/

 

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