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スレッド一覧

  1. 足あと帳(13)
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商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月19日(火)08時00分54秒
返信・引用
  NYMEX原油先物 ポイント 49.91 +0.02
NYMEX金先物 10月限 1306.9 +0.6
NYMEXプラチナ先物 10月限 961.1 +2.5
NYMEXガソリン 9月限 1.6686 +0.0058
WTI ・・・ 49.83 +0
シカゴコーン ・・・ 351.5 +0
シカゴ大豆 ・・・ 967.75 +0
シカゴコーヒー ・・・ 138.95 +0
CRB商品指数 ポイント 184.0516 +0


〔ロンドン金属〕非鉄、堅調=銅は続伸(18日)☆1





 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで31.00ドル高の6486.50ドル、3カ月物は35.75ドル高の6534.25ドル。カーブ取引終値は22.00ドル高の6530.00ドル。  非鉄相場は堅調。今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて模様眺めのムードが漂う中、前週末まで利食い売りが続いた反動で安値拾いの買いが優勢になった。  アルミが小反落したものの、銅と鉛、亜鉛は続伸。ニッケルは直物が7営業日ぶりに反発し、3カ月物は4営業日ぶりに反発。スズは直物が5営業日ぶりに反発し、3カ月物は3営業日ぶりに反発した。  ソシエテ・ジェネラルのアナリスト、ロビン・バー氏は「非鉄相場は急激な調整に押されている。銅が7000ドル近くまで上昇した数週間前は全体的に買われ過ぎの状態だったが、今は利食い売りの波が来ている」との見方を示した。  ▽アルミ=直物は1.50ドル安の2066.25ドル、3カ月物は3.50ドル安の2095.50ドル。カーブ取引は2089.00~2090.00ドルの気配値で引けた。(CN82に続く) [時事通信社]
 
 

株価

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月19日(火)07時57分29秒
返信・引用
   

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月15日(金)07時26分43秒
返信・引用 編集済
  NYMEX原油先物 ポイント 49.89 -0.13
NYMEX金先物 10月限 1325.4 +6.1
NYMEXプラチナ先物 10月限 980.9 +6.8
NYMEXガソリン 9月限 1.6287 -0.0016
WTI ・・・ 49.25 +0
シカゴコーン ・・・ 341.75 +0
シカゴ大豆 ・・・ 967.25 +0
シカゴコーヒー ・・・ 137.25 +0.65
CRB商品指数 ポイント 182.8828 +0

〔ロンドン金属〕銅、続落=中国の低調な経済指標で(14日午前)





 欧州時間14日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落し、4週間ぶり安値を付けた。中国から相次いで発表された、予想を下回る経済指標が、世界最大の銅消費国・中国の需要減速を指し示した。  LMEの銅3カ月物は、1117GMT(日本時間午後8時17分)時点で、1.5%安の1トン=6458.00ドル。一時は8月18日以来の安値を付けていた。9月に付けた高値から7%下落している。  ETFセキュリティーズのコモディティアナリスト、ニテシュ・シャー氏は「中国の経済指標の低調さはちょっとした問題であり、きょうの銅相場下落の原因だろう」と話した。  中国指標は、都市部固定資産投資、鉱工業生産、そして小売売上高が予想よりも低い伸びとなった。一方、不動産投資と建設着工の増加は、中国の全体的な成長を比較的堅調な水準に維持する見込みだ。(ロイターES時事) [時事通信社]

 

米株価0915

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月15日(金)07時18分21秒
返信・引用 編集済
   

電池関連花盛り

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月14日(木)10時21分1秒
返信・引用 編集済
  17年09月13日17時08分
*東洋精糖<2107> 140 +25
中国がエタノール混合ガソリン利用促進との報道受け、

*GTS<4584> 1155 +41
新規抗体医薬品の特許出願発表で

*石川製<6208> 2069 +71
北朝鮮が次の核実験に向けた作業に移った可能性との一部報道受け防衛関連に関心。

*日和産業<2055> 295 +23
中国がエタノール促進との報道受け、バイオエタノール関連として物色向かう。

*細火工<4274> 1674 +171
北朝鮮が新たな核実験準備と一部で報道。

*日清紡HD<3105> 1475 カ
白金使わない燃料電池用の触媒を実用化と報じられる。

*日本無線<6751> 1783 カ
日清紡の株価上昇につれ高する
*モリテック<5986> 520 +80
燃料電池関連の低位株として人気継続、需給妙味も強まる。

*チタン工業<4098> 436 +62
リチウムイオン電池関連として人気が継続。

*カーリットHD<4275> 757 +100
リチウムイオン電池関連の出遅れとして物色。

*フタバ産業<7241> 1256 +128
東海東京証券では目標株価を引き上げ。

*東光高岳<6617> 2016 +164
電気自動車普及による急速充電器の需要拡大期待

*エフオン<9514> 1328 +107
特に材料見当たらないが高値もみ合い上放れで。

*東洋電機製造<6505> 2369 +183
中国・成都市に都市交通向けパンタグラフの組立・試験を行う合弁会社を設立。

*三菱化工機<6331> 253 +19
日清紡の上昇が刺激となって燃料電池関連として買われる。

*FUJIMI<5384> 2652 +198
国内中堅証券で目標株価引き上げのもよう

*ネクステージ<3186> 2051 +135
2000円の節目突破で上値妙味も広がる。

*タツタ電線<5809> 821 +53
EMP対策関連として関心が続く格好か

*シンフォニア<6507> 459 +27
リチウムイオン電池、宇宙ビジネスなど切り口が豊富で。

*西華産業<8061> 595 +35
リチウムイオン電池関連の一角として資金向かう。

*ライクキッズネクスト<6065> 2200 +127
引き続き第1四半期の好決算を評価の動き。

*ラサ工業<4022> 215 +11
値動きの軽い低位株として短期資金関心、取り組み妙味も強まる。



*ツガミ<6101> 958 +46
中国子会社が香港証取に上場へ。



*ディップ<2379> 2482 +115
ジェフリーズ証券では新規に買い推奨。



*アルコニックス<3036> 1899 +84
非鉄市況の上昇によるメリット期待が続く。



*戸田工業<4100> 541 +23
リチウムイオン電池関連の材料株では代表格となっており。



*ザッパラス<3770> 420 -73
今期の営業赤字見通しに失望売り。



*ゲンキー<2772> 4685 -315
公募増資実施による希薄化を嫌気。



*神戸物産<3038> 5460 -350
順調な第3四半期決算発表もサプライズは乏しく。



*九州電力<9508> 1240 -61
今期業績見通しは市場コンセンサスを下回る数値に。



*コカBJI<2579> 3835 -110
目先のショートカバーにも一巡感か。



*ヤマシンフィルタ<6240> 4205 -120
短期的な過熱感から利食い売りも向かうか。



*ハピネット<7552> 1687 -48
安値圏にある中で信用需給が重しに。



*日本冶金工業<5480> 225 -6
前日の急反発を受けて戻り売り。



*新日本理化<4406> 278 -7
短期資金はテーマ性ある銘柄に集中で。



*サクサ<6675> 208 -5
自律反発狙いの動きにも一巡感。



*博報堂DY<2433> 1472 -31
戻りの鈍さを嫌気して見切り売りが優勢。



*東邦亜鉛<5707> 522 -11
高値圏では戻り売りも優勢となる。



*三菱UFJ<8306> 683.9 +11.4
米国株高や円安などリスクオンの流れで買い優勢。



*GSユアサ<6674> 580 +7
リチウム電池関連として徐々に関心高まる。



*三井金属鉱業<5706> 596 +9
リチウムイオン電池向け銅箔の需給ひっ迫期待などで。



*日本電産<6594> 13735 +540
EPSパワーパックへの期待感なども高まる。



*日立<6501> 776 +20.7
UBS証券では買い推奨に格上げ。



*日本郵政<6178> 1398 +25
引き続き自社株買いの実施を好感する。



*大興電通<8023> 567 +76
サイバーセキュリティ関連として関心が向かう。



*加地テック<6391> 316 +32
燃料電池車関連として短期資金の矛先が向かう。



*松尾電機<6969> 110 +11
電気自動車関連の出遅れと位置づけられ前日から人気化。



*神島化学工業<4026> 1729 -181
第1四半期の減益決算をマイナス材料視。



*ソフトフロン<2321> 235 +48
光通信<9435>との合弁会社設立で営業力強化へ。



*サンバイオ<4592> 1396 -11
上期決算は赤字幅拡大だが下げ幅は限定的。



*MICS化学<7899> 433 +80
第1四半期決算は大幅増益で着地。



*シリコンスタ<3907> 4430 -55
米ミストウォーカー社と共同開発中の



*ラクス<3923> 1974 +47
8月売上高は前年同月比26.6%増と好調を維持。



*はてな<3930> 2328 -437
通期期営業利益見通しが36.8%減。



*トランザス<6696> 2818 +200
エスユーエス<6554>上場で直近IPO銘柄へ関心向かう。



*菊水電子工業<6912> 1265 +214
リチウムイオン電池関連として物色向かう。



*小田原エンジニアリング<6149> 3830 +370
リチウムイオン電池関連として物色向かう。



*バルニバービ<3418> 2705 +123
17年7月期は増収増益で着地。
 

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月14日(木)08時01分43秒
返信・引用 編集済
  NYMEX原油先物 ポイント 49.3 -0.03
NYMEX金先物 10月限 1324.2 -1
NYMEXプラチナ先物 10月限 983.2 +0
NYMEXガソリン 9月限 1.6473 -0.0055
WTI ・・・ 49.25 +0
シカゴコーン ・・・ 338.5 +0
シカゴ大豆 ・・・ 953 +0
シカゴコーヒー ・・・ 136.6 +0
CRB商品指数 ポイント 181.4107 +0


〔ロンドン金属〕非鉄、総じて下落(13日)





 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで74.50ドル安の6526.75ドル、3カ月物は74.00ドル安の6569.50ドルと、それぞれ6営業日続落した。カーブ取引は125.00ドル安の6543.00ドル。  非鉄は総じて安い。ドル高を嫌気して利食い売りが出た。ロイター通信によると、銅相場は約3週間ぶりの安値を付けた。サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「銅相場は(LME)在庫発表を受けて値を下げた」と指摘した。  ▽アルミ=直物は0.25ドル安の2082.50ドル、3カ月物は0.25ドル安の2117.00ドルと、いずれも続落した。カーブ取引は27.00ドル安の2110.00ドル。  ▽ニッケル=直物は50.00ドル安の1万1482.50ドルと4日続落し、3カ月物は72.50ドル安の1万1572.50ドルと反落した。カーブ取引は630.00ドル安の1万1360.00ドル。  ▽鉛、その他=鉛の直物は40.50ドル高の2273.00ドルと9日ぶりに反発し、3カ月物は41.25ドル高の2301.50ドルと7日ぶりに反発した。カーブ取引は22.00ドル安の2290.00ドル。  亜鉛の直物は7.00ドル安の3049.00ドル、3カ月物は14.25ドル安の3049.00ドルと、それぞれ続落した。カーブ取引は3023.00~3024.00ドルの気配値で引けた。  スズの直物は12.50ドル安の2万0797.50ドルと続落し、3カ月物は横ばいの2万0675.00ドル。カーブ取引は160.00ドル安の2万0515.00ドル。(ロンドン時事) [時事通信社]
 

米価格

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月14日(木)07時55分58秒
返信・引用 編集済
   

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月13日(水)07時47分44秒
返信・引用
  NYMEX原油先物 ポイント 48.23 +0.08
NYMEX金先物 10月限 1328.8 +4.1
NYMEXプラチナ先物 10月限 986.5 +4.7
NYMEXガソリン 9月限 1.6563 -0.0016
WTI ・・・ 48.16 +0
シカゴコーン ・・・ 340 +0
シカゴ大豆 ・・・ 944.25 +0
シカゴコーヒー ・・・ 133.8 +0
CRB商品指数 ポイント 181.6602 +0


〔ロンドン金属〕銅、下落(12日)☆1
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで135.50ドル安の6601.25ドル、3カ月物が114.50ドル安の6643.50ドルと、ともに5営業日続落した。カーブ取引は80.00安の6668.00ドル。  サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「テクニカル分析上の支持線と抵抗線の間での値固め局面が続いた。銅は(下落したものの)6620ドル台を維持したことが(明日以降の取引の)プラス材料だ」と指摘した。  ロイター通信は、銅相場はLME在庫の増加やドル相場の上昇が圧迫要因になったと伝えた。  ▽アルミ=直物は17.50ドル安の2082.75ドル、3カ月物は11.25ドル安の2117.25ドルと、いずれも反落した。カーブ取引は15.00ドル高の2137.00ドル。  ▽ニッケル=直物は5.00ドル安の1万1532.50ドルと3日続落し、3カ月物は60.00ドル高の1万1645.00ドルと3日ぶりに反発した。カーブ取引は240.00ドル高の1万1990.00ドル。  ▽鉛、その他=鉛の直物は27.00ドル安の2232.50ドルと8日続落し、3カ月物は29.50ドル安の2260.25ドルと6日続落した。カーブ取引は35.00ドル高の2312.00ドル。  亜鉛の直物は52.75ドル安の3056.00ドル、3カ月物は39.75ドル安の3063.25ドルと、それぞれ反落した。カーブ取引は22.00ドル安の3061.00ドル。(CN82に続く) [時事通信社]
 

株価

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月13日(水)07時43分52秒
返信・引用
  a  

市場の話題

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月12日(火)07時20分39秒
返信・引用 編集済
  東証1部の騰落銘柄数は値上がり1617/値下がり331と買いが優勢。後場は円高方向への動きを警戒してTOPIXは上げ幅を縮小するも、日経平均は高値圏で終えた。ソニーや日本電産、村田製作所などTOPIXに寄与度が大きい電気機器セクターが相場をけん引。メガバンクや直近軟調が続いた野村HDなどの証券株の上昇が安心感につながった。電気自動車用リチウムイオン電池関連の安永が大幅反発で先週の高値を更新。7月の機械受注が予想を上回ったことでFA関連の安川電機ほか、ツガミなども買われた。一方、地政学リスクの後退で石川製作所などの防衛関連が軟調だったことや、大幅に4連騰した阿波製紙が急落。カナモトは営業利益の伸び鈍化が嫌気され値下がり率上位に顔を出した。

 あすは続伸が予想される。国連安全保障理事会は米国が提案する北朝鮮への制裁決議案を11日(NY時間午後)に採決する予定。結果次第では再び地政学リスクが強く再燃する可能性は十分残っている。きょうのTOPIXは前場段階で8/7高値を起点に9/1高値を通る右下がりの上値抵抗線のフシまでほぼ到達し、後場は上げ幅を縮小。日経平均も終値で25日線を超えられなかった。そういった意味では週初上昇の反動安は十分ありえるシナリオだ。 一方、報道によると、追加制裁に消極的な中国やロシアに考慮し、米国が当初の制裁内容を緩和したもよう(当初は北朝鮮への原油禁輸や金正恩委員長の資産凍結など)。当初の制裁が可決すれば北朝鮮からの弾道ミサイル発射などによる対抗措置が予想さることや、逆に中国やロシアが賛同しなければ米国の軍事行動が予想される。いずれの結果にも多大な地政学リスクがあった状態から、緩和修正案で妥協する方向が濃厚になってきたことは、金融市場にとっては目先の安堵感につながりやすい。  日本株の空売り比率は足元高水準が続いている。一方、9/7に発表された投資主体別売買動向では海外投資家が8月5週に7週ぶりに買い越し(現先合算)に転じた。北朝鮮の建国記念日通過と緩和修正案で可決した場合、現時点で地政学リスクが緩和されるベストな方向性を海外市場は好感する公算が大きい。海外投資家の日本株への買い戻しがきょう1日だけで終わるほど、これまで売り越してきた金額は小さくないと思われる

 

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月12日(火)07時12分59秒
返信・引用
  NYMEX原油先物 ポイント 48.07 +0
NYMEX金先物 2月限 1339.8 +0
NYMEXプラチナ先物 4月限 1006.8 +0
NYMEXガソリン 1月限 1.532 +0
WTI ・・・ 47.39 +0
シカゴコーン ・・・ 345.5 +0
シカゴ大豆 ・・・ 954.75 +0
シカゴコーヒー ・・・ 128.75 -0.65
CRB商品指数 ポイント 181.1747 +0


〔ロンドン金属〕銅、カーブ取引は上昇(11日)☆1
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで42.75ドル安の6736.75ドル、3カ月物は44.50ドル安の6758.00ドルと、ともに4営業日続落した。カーブ取引は55.00ドル高の6748.00ドル。  サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「非鉄相場は先週末の後戻りの後、反発した。銅相場は6750ドルの抵抗線を試す展開となった」と指摘。同社のアナリスト、カシュ・カメル氏は「先週は利益確定売りが見られたが、地合いが急激に変化したわけではない」と話した。  ▽アルミ=直物は28.75ドル高の2100.25ドル、3カ月物は33.00ドル高の2128.50ドルと、いずれも反発した。カーブ取引は23.00ドル高の2122.00ドル。  ▽ニッケル=直物は305.00ドル安の1万1537.50ドル、3カ月物は352.50ドル安の1万1585.00ドルと、それぞれ続落した。カーブ取引は170.00ドル高の1万1750.00ドル。  ▽鉛、その他=鉛の直物は12.00ドル安の2259.50ドルと7日続落し、3カ月物は10.00ドル安の2289.75ドルと5日続落した。カーブ取引は12.00ドル高の2277.00ドル。  亜鉛の直物は28.25ドル高の3108.75ドル、3カ月物は22.50ドル高の3103.00ドルと、それぞれ反発した。カーブ取引は52.00ドル高の3083.00ドル。(CN82に続く) [時事通信社]
 

株式

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月12日(火)07時09分55秒
返信・引用
  くぇえ  

水爆とは

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 8日(金)13時51分49秒
返信・引用
  http://samurainokokoro.com/2017/09/03/%E6%B0%B4%E7%88%86%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD%E3%81%AE%E5%A8%81%E5%8A%9B%E3%81%A8%E7%AF%84%E5%9B%B2%E3%82%84%E4%BF%9D%E6%9C%89%E5%9B%BD%E3%82%92%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A/  

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 8日(金)07時39分35秒
返信・引用
  NYMEX原油先物 ポイント 49.09 +0.01
NYMEX金先物 10月限 1346.5 +3.3
NYMEXプラチナ先物 10月限 1016.8 +3.6
NYMEXガソリン 9月限 1.661 +0.0024
WTI ・・・ 49.08 +0
シカゴコーン ・・・ 341.75 +0
シカゴ大豆 ・・・ 963.25 +0
シカゴコーヒー ・・・ 128.4 +1.8
CRB商品指数 ポイント 182.9997 +0


〔ロンドン金属〕銅、利食い売りで下落=ドル安で下値堅く(7日午前)





 欧州時間7日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。最大消費国である中国の需要の強さに対する懸念から利食い売りが進んだ。ただ、米利上げが差し迫っているとの見方が後退したことからドル安が進行したため、下値は限定的だった。  LMEの銅3カ月物は、1010GMT(日本時間午後7時10分)時点で、0.3%安の1トン=6880ドル。相場は今週、3年ぶり高値の6970ドルを付け、年初来で25%近く上昇していた。  リベラムのアナリスト、リチャード・ナイツ氏は「ドルが大きな追い風になっている。中国の需要は悪くはないが、過大評価されている。セメントなど非貿易財の需要の伸びは依然弱い」と指摘した。  LME指定倉庫の在庫が減少していることも相場を下支えした。在庫は21万0725トンで、5月初め以降、40%以上減少した。(ロイターES時事) [時事通信社]
 

米株価

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 8日(金)07時19分54秒
返信・引用 編集済
   

GDP

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 7日(木)14時58分28秒
返信・引用 編集済
   

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 6日(水)07時29分40秒
返信・引用
  NYMEX原油先物 ポイント 48.66 -0.07
NYMEX金先物 10月限 1340.6 +1.1
NYMEXプラチナ先物 10月限 1009 +1.6
NYMEXガソリン 9月限 1.6991 -0.0147
WTI ・・・ 47.27 +0
シカゴコーン ・・・ 344.25 +0
シカゴ大豆 ・・・ 960.5 +0
シカゴコーヒー ・・・ 127.75 +0
CRB商品指数 ポイント 180.9461 +0

 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで30.75ドル高の6903.50ドル、
3カ月物は32.25ドル高の6936.75ドル。
カーブ取引終値は16.00ドル安の6901.00ドル。

 非鉄相場はおおむね堅調。アルミと鉛が若干下げたが、銅は中国需要の先行き期待感から続伸し、約3年ぶりの高値を更新。供給不足懸念が漂うニッケルも小幅ながら4営業日続伸し、約2年2カ月ぶりの高値となった。亜鉛は5営業日続伸し、スズは小反発した。  オアンダのアナリスト、クレイグ・アーラム氏は「銅は信じられないほどの堅調ぶりだ。中国需要の回復期待が背景にあり、対ドルでの人民元高も買いを支えている。まだ銅に強気の向きが多いとみられるので、少なくとも短期的には上昇基調は続くだろう」と述べた。  ▽アルミ=直物は13.75ドル安の2081.50ドル、3カ月物は13.25ドル安の2106.25ドル。カーブ取引終値は最後に値が付いた1日終値比40.00ドル安の2096.00ドルだった。  ▽ニッケル=直物は27.50ドル高の1万2145.00ドル、3カ月物は17.50ドル高の1万2210.00ドル。カーブ取引終値は170.00ドル安の1万2080.00ドル。  ▽鉛=鉛の直物は13.75ドル安の2349.75ドル、3カ月物は14.50ドル安の2374.50ドル。カーブ取引終値は最後に値が付いた1日終値比65.00ドル安の2330.00ドル。(CN82に続く) [時事通信社]
 

米株式

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 6日(水)07時24分48秒
返信・引用 編集済
   

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 5日(火)07時00分48秒
返信・引用 編集済
  NYMEX原油先物 ポイント 47.29 +0.08
NYMEX金先物 9月限 1324.5 +8.3
NYMEXプラチナ先物 10月限 1009 +1.1
NYMEXガソリン 9月限 1.7479 -0.0573
WTI ・・・ 47.27 +0
シカゴコーン ・・・ 340 +0
シカゴ大豆 ・・・ 942 +0
シカゴコーヒー ・・・ 128.65 +0.5
CRB商品指数 ポイント 180.9461 +0


鉄・非鉄金属 |  2017年09月05日 06:47 JST
商品先物>> 鉄・非鉄金属関連ニュース

〔ロンドン金属〕銅、反発=3年ぶり高値(4日)

 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで97.25ドル高の6872.75ドル、3カ月物は93.50ドル高の6904.50ドル。カーブ取引終値は82.00ドル高の6917.00ドル。非鉄相場はおおむねしっかり。前週に発表された中国の製造業購買担当者景況指数(PMI)が好調だったことが引き続き材料視され、中国の需要拡大への期待から買い優勢の展開が続いた。アルミとスズは下げたが、銅は反発。銅3カ月物は2014年9月以来約3年ぶりの高値を付けた。ニッケルも買われ、約2年2カ月ぶりの高値を更新した。亜鉛は4営業日続伸。鉛はまちまちだった。  ▽アルミ=直物は18.00ドル安の2095.25ドル、3カ月物は14.00ドル安の2119.50ドル。カーブ取引は2119.00~2119.50ドルの気配値で引けた。  ▽ニッケル=直物は115.00ドル高の1万2117.50ドル、3カ月物は115.00ドル高の1万2192.50ドル。カーブ取引終値は215.00ドル高の1万2250.00ドルだった。  ▽鉛、その他=鉛の直物は5.25ドル安の2363.50ドル、3カ月物は7.00ドル高の2389.00ドル。カーブ取引は2390.00~2395.00ドルの気配値で引けた。亜鉛の直物は42.50ドル高の3189.00ドル、3カ月物は36.75ドル高の3189.00ドル。カーブ取引終値は20.00ドル高の3205.00ドル。スズは直物が62.50ドル安の2万0925.00ドル、3カ月物は62.50ドル安の2万0725.00ドル。カーブ取引終値は165.00ドル高の2万0790.00ドル。(ロンドン時事) [時事通信社]
 

石田

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 2日(土)08時53分24秒
返信・引用 編集済
   

40社ブラッシュアップ

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 1日(金)13時24分8秒
返信・引用 編集済
 

http://

 

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 1日(金)07時23分52秒
返信・引用 編集済
  NYMEX原油先物 ポイント 47.23 -0.19
NYMEX金先物 10月限 1318.5 +4.5
NYMEXプラチナ先物 10月限 998.5 +3.6
NYMEXガソリン 9月限 1.7792 +0.0008
WTI ・・・ 45.91 +0
シカゴコーン ・・・ 342.25 +0
シカゴ大豆 ・・・ 936.25 +0
シカゴコーヒー ・・・ 127.5 +0.55
CRB商品指数 ポイント 176.8745 +0

https://jp.investing.com/commodities/copper
 

株式

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 9月 1日(金)07時08分16秒
返信・引用 編集済
   

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月31日(木)07時01分44秒
返信・引用 編集済
  NYMEX原油先物 ポイント 46.44 -0.48
NYMEX金先物 9月限 1313.1 -6.7
NYMEXプラチナ先物 10月限 1003.5 -8.3
NYMEXガソリン 8月限 1.7833 +0.1014
WTI ・・・ 46.41 +0
シカゴコーン ・・・ 329.5 +0
シカゴ大豆 ・・・ 923 +0
シカゴコーヒー ・・・ 126.4 -0.9
CRB商品指数 ポイント 177.5312 +0

鉄・非鉄金属 |  2017年08月30日 07:01 JST
商品先物>> 鉄・非鉄金属関連ニュース

〔ロンドン金属〕銅、3営業日続伸=2年10カ月ぶり高値(29日)





 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで82.75ドル高の6796.50ドル、3カ月物は87.00ドル高の6812.50ドル。カーブ取引終値は125.50ドル高の6791.50ドル。  非鉄相場はまちまちだった。北朝鮮のミサイル発射を受けてドル安が進んだ影響で、銅は3営業日続伸。3カ月物は6800ドル台に乗せ、2014年10月以来約2年10カ月ぶりの高値を付けた。また、ニッケルは在庫不足懸念がくすぶる中で反発し、15年7月以来約2年1カ月ぶりの高値となった。
 

株価

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月31日(木)06時58分6秒
返信・引用
   

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月29日(火)07時59分53秒
返信・引用
  NYMEX原油先物 ポイント 46.57 +0.2
NYMEX金先物 9月限 1309.8 +10.9
NYMEXプラチナ先物 10月限 989.3 +7.3
NYMEXガソリン 8月限 1.7123 +0.0207
WTI ・・・ 46.35 +0
シカゴコーン ・・・ 336 +0
シカゴ大豆 ・・・ 935.25 +0
シカゴコーヒー ・・・ 129.9 +0
CRB商品指数 ポイント 177.8278 +0


〔インサイト〕LME休場=上海は銅が上昇、他は下落(28日)





 【シドニー・ロイターES=時事】28日のロンドン金属取引所(LME)は英国のサマー・バンクホリデーのため休場。  上海先物取引所の非鉄金属相場は強弱まちまちだった。先週の大幅上昇の後で利益確定売りが出た。  ニッケル、亜鉛、鉛など、鉄鋼相場に関連した金属が特に値下がりした。銅は小幅な上昇にとどまった。  シドニーのコモディティー(商品)トレーダーは「鉄鋼相場に足並みをそろえ、先週の上昇を受けた反落が見られる。LMEの休場で、方向感に乏しい」と指摘した。  亜鉛先物相場の中心限月は1%安の1トン=2万5830元で終了。亜鉛は主として鉄鋼の亜鉛めっきに用いられる。ステンレス鋼に用いられるニッケルは0.7%安、鉛は1.7%安。  きょうの中国の鉄鋼先物相場は大幅下落し、鉄鋼製造に用いられる原材料の価格を押し下げた。  銅は中国の堅調な需要見通しを背景に0.9%上昇した。ただトレーダーによると、25日に2013年3月以来の高値を付けた後で、銅は上値抵抗線に直面する可能性がある。  上海先取の指定倉庫の銅在庫が8.2%減少したとの週間統計が銅相場を下支えた。(了) [時事通信社]

 

株式

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月29日(火)07時56分47秒
返信・引用 編集済
 

http://

 

資料

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月27日(日)03時30分40秒
返信・引用 編集済
  http://market.radionikkei.jp/kochikabu/20170825-2.jpg

http://

 

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月25日(金)08時05分6秒
返信・引用
  NYMEX原油先物 ポイント 47.43 +0.29
NYMEX金先物 9月限 1286.5 -1.3
NYMEXプラチナ先物 10月限 982.6 -1
NYMEXガソリン 8月限 1.6641 +0.0538
WTI ・・・ 47.19 +0
シカゴコーン ・・・ 342 +0
シカゴ大豆 ・・・ 941.25 +0
シカゴコーヒー ・・・ 126.7 +0
CRB商品指数 ポイント 177.5843 +0


〔ロンドン金属〕銅、上昇=中国需要、在庫減で(24日午前)





 24日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇し、約3年ぶりの高値水準にある。最大の消費国・中国で需要増の兆候が見られることや、LME在庫が減ったことが背景にある。  LMEの銅3カ月物は、1034GMT(日本時間午後7時34分)時点で、0.8%高の1トン=6618.50ドル。22日には2014年11月以来の高値となる6649ドルを記録した。  ETFセキュリティーズのアナリスト、ニテシュ・シャー氏は「中国の金属需要は依然としてかなり堅調で、銅も例外ではない」と述べた。  年初来で20%近く上昇している銅相場は、供給の停止や在庫減の恩恵を受けている。中国の堅調な需要も相場を支えている。  中国の7月の精錬銅輸入は13%増の28万3468トン。  LME指定倉庫の在庫は24日も引き続き減少した。出荷待ち状態ではないため、入手可能なオンワラント在庫は、年初来で42%減少した。(ロイターES時事) [時事通信社]
 

為替

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月25日(金)07時57分50秒
返信・引用 編集済
 

http://

 

米株価

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月25日(金)07時48分57秒
返信・引用 編集済
 

http://

 

新価3本足

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月24日(木)08時07分20秒
返信・引用
  ○3861
○8032
●4530
●8416
 

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月24日(木)08時04分12秒
返信・引用
  NYMEX原油先物 ポイント 48.41 -0.04
NYMEX金先物 9月限 1289 +1.5
NYMEXプラチナ先物 10月限 980.9 +1
NYMEXガソリン 8月限 1.6189 +0.0041
WTI ・・・ 48.4 +0
シカゴコーン ・・・ 342 +0
シカゴ大豆 ・・・ 935 +0
シカゴコーヒー ・・・ 126.25 +0
CRB商品指数 ポイント 176.7275 +0


〔ロンドン金属〕ニッケル、亜鉛が高い=銅も堅調(23日午前)





 23日午前のロンドン金属取引所(LME)ではニッケル相場が上昇し、8カ月ぶり高値を付けた。また亜鉛相場は2007年8月以来の高値を付けた。最大の消費国・中国の旺盛な需要の見通しや、供給懸念、在庫の減少が背景にある。  サクデン・フィナンシャルのアナリスト、カシュ・カマル氏は「ニッケルと亜鉛は、中国の刺激策の恩恵を受けている。年内はこれが続くだろう」と述べた。  一方、同氏はニッケルの在庫は世界の小幅な供給不足を補うのに十分であり、相場は急落する可能性があるとの考えを示した。  大半の工業用金属では、投機的な投資の急増を受けて相場が上昇した後で、値上がりペースが減速している。あるロンドンのトレーダーは「買いは減ってきている」と述べた。  LMEニッケル3カ月物は、1008GMT(日本時間午後7時08分)時点で、1.1%高の1トン=1万1540ドル。一時は12月12日以来の高値となる1万1570ドルを付けていた。LME指定倉庫の在庫(オンワラント)が1月以来の低水準に減少したことが相場を支えた。  LME亜鉛は0.8%高の1トン=3142.50ドル。一時、07年8月以来の高値となる3231.75ドルを付けた。亜鉛相場の上昇は、世界市場で供給の大幅な不足や在庫急減が発生するとの見通しが背景にある。  LMEの銅3カ月物は、0.1%高の1トン=6589ドル。前日に付けた14年11月以来の高値6649ドルからは値下がりした。LME指定倉庫のオンワラント在庫は3月以来の低水準に減少した。(ロイターES時事) [時事通信社]

 

米株

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月24日(木)07時48分28秒
返信・引用 編集済
 

http://

 

商品

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月23日(水)07時58分8秒
返信・引用 編集済
  NYMEX原油先物 ポイント 47.83 -0.11
NYMEX金先物 9月限 1285.6 -0.9
NYMEXプラチナ先物 10月限 981.3 -1.8
NYMEXガソリン 8月限 1.5908 -0.0053
WTI ・・・ 47.6 +0
シカゴコーン ・・・ 346 +0
シカゴ大豆 ・・・ 933.75 +0
シカゴコーヒー ・・・ 125.85 +0
CRB商品指数 ポイント 176.5475 +0


〔ロンドン金属〕銅、続伸=2年9カ月ぶり高値(22日)☆1





 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで69.50ドル高の6583.50ドル、3カ月物は71.00ドル高の6620.50ドル。カーブ取引終値は6.00ドル安の6580.00ドル。  非鉄相場はおおむね堅調だった。欧米の金融政策の行方を占う米ジャクソンホール会合を控えて様子見ムードが強かったものの、供給不足を見込んだ買いが入り、銅などが高値を更新した。  銅は続伸し、3カ月物は2014年11月以来約2年9カ月ぶりの高値を付けた。ニッケルは5営業日続伸し、約8カ月ぶりの高値を更新。

http://

 

米株価

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月23日(水)07時49分57秒
返信・引用 編集済
  http://6250.teacup.com/emr8800/img/bbs/0001563_2.png

http://

 

有機EL

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月22日(火)11時11分48秒
返信・引用 編集済
  http://6250.teacup.com/emr8800/img/bbs/0001562.png

http://

 

市況

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月22日(火)07時22分22秒
返信・引用
  NYMEX原油先物 ポイント 47.37 +0
NYMEX金先物 2月限 1300.3 +0
NYMEXプラチナ先物 4月限 992.5 +0
NYMEXガソリン 12月限 1.4403 +0
WTI ・・・ 48.54 +0
シカゴコーン ・・・ 349 +0
シカゴ大豆 ・・・ 932.5 +0
シカゴコーヒー ・・・ 126.35 -1.7
CRB商品指数 ポイント 177.4971 +0


〔ロンドン金属〕銅、下落(18日)





 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで7.25ドル安の6452.50ドルと4営業日ぶりに反落し、3カ月物は6.00ドル安の6489.50ドルと5日ぶりに反落した。カーブ取引は6485.00~6487.00ドルの気配値で引けた。  この日の銅は序盤でじり高の展開になったが、引けにかけて値を消した。ただ、金融市場がリスクオフに傾く中もニッケルや亜鉛は引き続き好調だった。
.DJI  ダウ平均   5:38am JST 21,703.75 +29.24 +0.13%

.SPX  S&P500種   5:38am JST 2,428.37 +2.82 +0.12%

.IXIC  NASDAQ総合   6:15am JST 6,213.13 -3.40 -0.05%

.TRXFLDUSP  TR指数 - 米国   6:00am JST 215.58 +0.20 +0.09%
 

株価

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月22日(火)07時02分37秒
返信・引用 編集済
  http://6250.teacup.com/emr8800/img/bbs/0001560_2.png

http://

 

市況

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月18日(金)07時52分19秒
返信・引用 編集済
  NYMEX原油先物 ポイント 47.09 -0.14
NYMEX金先物 8月限 1286.4 +2.2
NYMEXプラチナ先物 10月限 981.7 -1.6
NYMEXガソリン 8月限 1.5869 +0.0012
WTI ・・・ 47.02 +0
シカゴコーン ・・・ 350.5 +0
シカゴ大豆 ・・・ 930.25 +0
シカゴコーヒー ・・・ 128.45 +0
CRB商品指数 ポイント 175.3569 +0


〔ロンドン金属〕銅、カーブ取引は下落(17日)





 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで27.00ドル高の6459.75ドルと3日続伸し、3カ月物は27.50ドル高の6495.50ドルと4日続伸した。カーブ取引は42.00ドル安の6490.00ドル。  カーブ取引は総じてじり安の展開。サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「商いは(にぎわった)前日に比べ幾分閑散で、出来高もほどほどだった。午後はテクニカル分析に基づく調整(売り)が加速した」と指摘した。

http://

 

株価

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月18日(金)07時46分50秒
返信・引用 編集済
   

市況

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月16日(水)07時25分14秒
返信・引用 編集済
 
.DJI ダウ平均 5:39am JST 21,998.99 +5.28 +0.02%

.SPX S&P500種 5:39am JST 2,464.61 -1.23 -0.05%

.IXIC NASDAQ総合 6:15am JST 6,333.01 -7.22 -0.11%

.TRXFLDUSP TR指数 - 米国 5:45am JST 218.82 -0.25 -0.11%

NYMEX原油先物 ポイント 47.59 -0.04
NYMEX金先物 8月限 1284.2 -13.4
NYMEXプラチナ先物 9月限 973.3 -7.6
NYMEXガソリン 8月限 1.5767 +0.0028
WTI ・・・ 47.54 +0
シカゴコーン ・・・ 355.25 +0
シカゴ大豆 ・・・ 921.75 +0
シカゴコーヒー ・・・ 132.25 -4.7
CRB商品指数 ポイント 177.5062 +0

〔ロンドン金属〕銅、カーブ取引は下落(15日)☆1

 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで30.75ドル高の6381.50ドルと4営業日ぶりに反発し、3カ月物は32.00ドル高の6414.50ドルと続伸した。カーブ取引は18.00ドル安の6379.00ドル。  サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「リスク選好の改善を受け、非鉄相場は午前の取引で上昇した。LME在庫の減少も好感された。午後に入ると流れが変わって荒い値動きとなり、引けはまちまちとなった」と指摘した。

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gdp

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月16日(水)01時27分13秒
返信・引用 編集済
 

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(無題)

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月15日(火)07時52分44秒
返信・引用 編集済
  .DJI  ダウ平均   5:39am JST 21,993.71 +135.39 +0.62%

.SPX  S&P500種   5:39am JST 2,465.84 +24.52 +1.00%

.IXIC  NASDAQ総合   6:15am JST 6,340.23 +83.68 +1.34%

.TRXFLDUSP  TR指数 - 米国   6:00am JST 219.07 +2.23 +1.03%


ドル円  109.7100

ユーロ円 129.2100

NYMEX原油先物 ポイント 47.59 +0.05
NYMEX金先物 8月限 1284.2 -3.7
NYMEXプラチナ先物 10月限 974.9 -2.4
NYMEXガソリン 8月限 1.5767 +0.0026
WTI ・・・ 47.54 +0
シカゴコーン ・・・ 362.75 +0
シカゴ大豆 ・・・ 925.5 +0
シカゴコーヒー ・・・ 136.95 +0
CRB商品指数 ポイント 179.6059 +0

〔ロンドン金属〕銅、まちまち(14日)
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで2.50ドル安の6350.75ドルと3営業日続落し、3カ月物は4.00ドル高の6382.50ドルと3日ぶりに反発した。カーブ取引は14.00ドル安の6397.00ドル。  サクデン・フィナンシャルはこの日の非鉄リポートで「LMEは商いが薄く、相場も前週末のレンジの範囲内だった」とした上で、スイス資源大手グレンコアがザンビアでエネルギー価格取り決めをめぐる意見対立から、銅生産事業の一時停止に追い込まれたというニュースが注目されたと指摘した。

 

株価

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月15日(火)07時49分10秒
返信・引用 編集済
 

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経済成長

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月15日(火)07時28分34秒
返信・引用 編集済
 

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日本の道

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月11日(金)09時20分36秒
返信・引用 編集済
 


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決算結果まとめ

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月10日(木)08時20分42秒
返信・引用 編集済
 

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市況

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月10日(木)07時25分8秒
返信・引用
  ドル円 109.87

ユーロ円129.23

商品先物

  金
1,273.00 USD

+0.00


2.93 USD

+0.00

原油
49.64 USD

+0.08

NYMEX原油先物 ポイント 49.56 +0.08
NYMEX金先物 8月限 1273 +3.4
NYMEXプラチナ先物 10月限 976.1 +3
NYMEXガソリン 8月限 1.62 +0.0015
WTI ・・・ 49.02 +0
シカゴコーン ・・・ 372.25 +0
シカゴ大豆 ・・・ 963 +0
シカゴコーヒー ・・・ 142.75 +0
CRB商品指数 ポイント 181.0886 +0


〔ロンドン金属〕銅とアルミ、上伸=中国の生産削減見通しで(9日午前)





 欧州時間9日午前のロンドン金属取引所(LME)では、銅とアルミ相場が上昇。主要主産国の中国が今冬、多岐にわたる商品(コモディティー)の生産を削減するとの見通しを背景に、2年半以上ぶりの高値を付けた。  LME銅3カ月物は0949GMT(日本時間午後6時49分)までに、0.3%高の1トン=6495ドルと、2014年12月以来の高値を付けた。
 

cme

 投稿者:小判ザクザク  投稿日:2017年 8月10日(木)07時18分33秒
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